北海道のウニの時期や旬は?解禁はいつ?取り寄せやおすすめの人気店は?

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北海道といえばスイーツや農産物、海産物など美味しいグルメがたくさん!
その中でも人気の海産物!そしてウニ!
国産のうにの約40%は北海道産!
ウニの産地北海道では絶品のうにを食べることができます!
そんな北海道のうにの旬や時期はいつなのか?漁の解禁は?
取り寄せやおすすめ、人気のうに丼のお店などをご紹介します!

 

北海道の絶品うに!!

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北海道といえばスイーツに農産物、乳製品に海産物などグルメ天国!

その中でも人気なのがウニ!

国産のウニは北海道産が約40%と北海道はウニ天国!

北海道のウニは身が濃くクリーミーで絶品!

今回は北海道に来れば必ず食べて欲しいウニを紹介します!

 

 

 

北海道のウニ漁の解禁や旬はいつ?

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北海道に来たらぜひ食べたいウニ!

北海道のウニの産地では旬の時期になるとその日の朝に撮ったばかりの新鮮なウニを楽しむことが出来ます!

ミョウバンや塩水も使わない本当の生のウニを使ったウニ丼は絶品!

 

ウニは将来的なことを考え、産卵や繁殖期に漁をすることが禁じられています。

そののためウニ漁ができる期間というのが決まっています!

ひろい北海道では地域によってウニの漁解禁もの時期も異なります。

 

 

◆北海道でも特に人気のウニの産地の日本海側エリアは
6月〜8月が一般的なウニ漁の解禁になります!

北海道ののみならず日本でも一番人気と言っても過言ではない北海道の日本海のウニは6月からお盆までの時期に美味しいとれたてのウニ丼を食べることが出来ます!

 

◆函館周辺エリアのウニ漁の解禁が
・バフンウニが 9月末〜11月
・ムラサキウニが11月〜5月がウニ漁の解禁時期

 

◆襟裳岬などの日高エリアでは
3月下旬頃〜5月頃にウニ漁が最盛期を迎えます!

 

◆知床の羅臼のウニ漁は
1月中旬頃〜6月末頃までウニ漁が解禁され楽しむことが出来ます!

 

ウニは北海道で地域は違うもののほぼ1年中ウニ漁が行われています!

 

ウニは産卵の1〜2ヶ月前が身も大きく最も美味しいと言われています!

北海道のウニといえば一般的なベストシーズンは日本海で取れる
6月〜お盆くらいまでが美味しいウニが食べられる時期と言っもいい時期です!

特に北海道旅行で、
札幌方面などに来る方は6月〜8月に札幌からも比較的近い小樽や北海道でも美味しいウニが食べれるエリア積丹へも車で2時間ほどと意外とアクセスしやすいのも嬉しいポイントです!

 

 

北海道のウニの種類は?

 

北海道では基本的に2種類のウニが楽しむことが出来ます!

 

◆バフンウニ

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トゲが短いのが特徴のバフンウニ!

バフンウニは濃厚で甘味が強く後味もしっかりしているとても美味しいウニ!

バフンウニの中にも「エゾバフンウニ」という種類もあり、

エゾバフンウニは国内のウニの中で最高峰と言われるウニ!

普通のエゾバフンウニよりも少し大きくとてもコクがあり濃厚で甘味が強い味を楽しむことが出来ます!

 

 

◆ムラサキウニ

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トゲが長いのが特徴のムラサキウニ!

独特の磯の香り!クセが少ない!しっかりとした甘味がありながらもスッキリした味わいを楽しむことのできるウニ!

ムラサキウニの中でも「キタムラサキウニ」という種類もあり普通のムラサキウニより少し大きく甘味がしっかりしています!

 

 

 

北海道のウニの名産地とおすすめのお店!

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北海道のウニ漁の時期や旬な時期を紹介しました!

では絶品ウニは北海道のどこで食べることができるのか?

ここでは北海道の中でも特に美味しいウニが食べられるウニの名産地を紹介します!

 

北海道のウニの名産地!利尻島・礼文島

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ウニの産地北海道の中でも特に美味しいと評判なのが利尻島・礼文島のウニ!

利尻島へは稚内からフェリーで約1時間40分

礼文島へは稚内からフェリーで約1時間55分の位置にあります!

 

利尻島は利尻昆布でも有名なところで、ウニは昆布やワカメなどを食べて育ちます!

利尻昆布は京料理の出汁昆布の定番で、昆布の産地でもある北海道の中でも人気が高い昆布!

そんな利尻昆布を食べ、綺麗な海で育ったウニは絶品!

 

おの礼文島はウニ丼発祥の地とも言われています!!

 

利尻・礼文のウニは夏が旬!

北海道の中でも遠い利尻・礼文に足を運んで食べるウニは本当に絶品です!

 

 

◆海鮮処 かふか (礼文町)

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漁協直営の礼文の海産物をメインに楽しむことのできるお店!

稚内からのフェリーターミナルから徒歩圏内で行くことが出来ます!

5月〜9月まで限定でウニ丼が登場!

漁協直営なので鮮度抜群!

生うにだけではなく焼きウニも楽しむことが出来ます!

他にもいくら丼や海鮮丼、大きなホッケなどとても美味しいウニ丼を始めとても美味しい海産物を楽しめます!

◆住所:礼文町大字香深字トンナイ558−1

◆TEL:0163−86−1583

ウニ丼:5月〜9月頃まで
ウニ丼:4300円/二色丼(ウニ・いくら)3200円

◆営業期間:5月1日〜10月中旬

◆営業時間:11:00〜15:00
17:00〜21:00

ホームページ

 

 

◆武ちゃん寿司 (礼文町)

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出典:http://www.takechansushi.com

ウニ丼はバフンウニ丼とバフンウニ丼、ミニウニ丼を楽しむことが出来ます!

厳選されたとれたてのウニを殻から剥いて酢飯に盛りつけお客さんの元へ!

ウニ丼を始め色々なメニューを楽しむことが出来ます!

フェリーターミナル2階にあるので礼文島についてすぐ!帰りにウニ丼を!そんな利用方法をすることも出来ます!

住所:礼文町香深村字尺忍 香深フェリーターミナル2階

TEL:0163−86−1896

◆ウニ丼:
◯バフンウニ丼:3500円〜  (6月から8月末)
◯ムラサキウニ丼:3000円〜 (4月中旬〜9月末)

◆営業時間:夏季 10:00〜19:00

ホームページ

 

 

 

◆食堂 丸善 (利尻富士町)

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鴛泊港ターミナル2階にある「食堂丸善」

東京で開催された全国のご当地どんぶり選手権で2年連続のグランプリを獲得し市場初めての殿堂入りしたうにめし丼を楽しめるお店!

うにめしは利尻昆布のダシとうにの煮汁を加えた炊き込みご飯の上に生うにとイクラがのった丼!

イクラとうにという絶対にハズレのない絶品の丼を楽しむことが出来ます!

◆住所:利尻富士町鴛泊港町 鴛泊フェリーターミナル2階

◆TEL:0163−82−2822

◆ウニ丼:
◯うにめし丼:1200円 (数量限定)
◯生うに丼:3000円 (6月〜9月頃まで)

◆営業時間:11:00〜15:00(日によって変動あり)

参考サイト

 

 

さとう食堂 (利尻富士町)

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フェリーターミナルのすぐ側にある「さとう食堂」

北海道ミシュランガイドにも記載されるほどの人気店!

朝8時から営業してるので朝食にウニ丼!なんて贅沢なことも!

ウニ丼始め様々な海産物を使った料理を楽しむことが出来ます!

ウニ丼以外にも利尻の海藻を使った海藻ラーメンも人気!

◆住所:利尻富士町鴛泊字港町

◆TEL:0163−82−1314

◆ウニ丼:
◯ウニ丼:4500円(6月〜9月)
◯うにいくら丼4500円(6月〜9月)

◆営業時間:8:00〜17:00(6月〜9月)
8:30〜15:00(5月・10月)

参考サイト

 

 

 

積丹

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北海道の西部に位置する積丹!

利尻・礼文と並んで北海道のウニの名産地として人気!

札幌から車で約2時間30分と北海道のウニの名産地として有名なところでは札幌から一番アクセスしやすいところ!

積丹は
6月〜8月の夏の時期が旬!

朝とれたてのウニを出してくれるお店が多く、海の状況によって漁に出れない時はウニがないなんてこともあります。。。

積丹は積丹ブルーと呼ばれる綺麗な青い海が観れることでも有名で観光地としても人気の場所です!

 

 

◆お食事処 みさき (積丹町)

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店主さんがうに漁師さんの「食事処みさき」

実際に店主さんが朝取ってきたウニを食べることのできる積丹の人気店!

6月〜8月しか食べることのできない1日15食限定の『赤ばふん生うに丼』は絶品!!!

他にも生うに丼、ウニいくら丼、アワビにイカなど絶品の海産物を楽しむことが出来ます!

ぜひ並んでも食べたいウニ丼があります!

◆住所:積丹町日司町236番地

◆TEL:0135−45−6547

◆ウニ丼:
◯赤ばふん生うに丼:4950円(6月〜8月/1日15食)
◯生うに丼:2600円
◯ウニいくら丼:2400円

◆営業期間:4月下旬〜10月末

◆営業時間:9:45〜16:00(毎月第2、第4水曜定休日)

ホームページ

 

 

 

◆中村屋 (積丹町)

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出典:https://snapdish.co/d/fqXeia

丼からあふれんばかりのウニ丼が人気の中村屋!

6月中旬〜8月末限定で登場する赤ウニ丼は濃厚で絶品!

番屋風の店構で漁師さんいでもなったかのような雰囲気で料理を楽しむことが出来ます!

ウニ丼以外にもウニ刺し、活ウニなどのウニも楽しむことができます!

丼からあふれる大ボリュームの大漁丼はインパクト大!

他にも様々な海産物を楽しむことができます!

◆住所:積丹町日司

◆TEL:0135−45−6500

◆ウニ丼:
◯赤ウニ丼:5940円(値段の変動の可能性あり)
(6月中旬〜8月)
◯生うに丼:3024円(6月〜8月)
◯活うに:756円(6月〜8月/1日20食限定)

◆営業期間:4月下旬〜11月上旬

◆営業時間:9:00〜16:00(第2・4火曜休み)

ホームページ

 

 

◆ふじ鮨 積丹本店 (積丹町)

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積丹の料理を楽しむことのできるふじ鮨!

ふじ鮨は積丹以外にも小樽店やニセコ店、余市店、札幌すすきの店にも店舗があります!

創業45周年の歴史あるお店で北海道内に数店ぽあるほどの名店!

旬の時期に登場するうにちらしや生うにアワビちらし、生うにいかちらしなどとてもおいしいウニ丼を楽しむことができます!

◆住所:積丹町大字美国町字船澗120-6

TEL:0135−44−2016

◆ウニ丼;
◯積丹うにちらし:3980円(6月〜8月)
◯生うにあわびちらし:3860円
◯生うにいかちらし:2980円

◆営業時間:11:00〜21:00
(休日はホームページを参照)
冬季 11:00〜20:30

ホームページ

 

 

 

北海道のウニの名産地!天売島

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出典:http://www.visit-hokkaido.jp/info/detail/161

日本海に面した町羽幌町にある島、天売島、焼尻島!

羽幌町からフェリーで天売島、焼尻島へ向かうことができます!

天売島は周囲約12㎞ととても小さな島!

北海道のドライブコースでも有名なオロロロンラインの名前の由来にもなったオロロン鳥とやばれるウミガラスが生息している島で、自然豊かな島!

そんな天売島はウニの名産地で7月にはウニ祭りも開催され安くとれたてのウニを楽しむことができます!

ウニの時期は6月下旬〜8月!

 

隣の焼尻島はラム肉の日本最高峰と呼ばれほとんどが国内の高級フレンチレストランに出荷され、
2008年の洞爺湖サミットでもふるまわれた「焼尻さフォーク」の産地!

焼尻サフォークも島の人ですらめったに食べることができないほど希少ですが、
焼尻島の食堂で夏季限定(6月〜9月頃)で焼尻サフォークを食べることができます!

 

また天売島・焼尻島へフェリーで向かうことのできる羽幌町は日本一の甘エビの産地!

6月下旬に毎年甘エビ祭りも開催され、日本一の甘エビの産地で甘エビを楽しむことができます!
羽幌甘エビ祭りの詳細はこちら!

 

羽幌の甘エビ祭りが6月下旬、天売島のウニの時期が6月〜!焼尻島で焼尻サフォークが食べられるのが6月〜と

羽幌町で甘エビを楽しんで、島へ渡りウニ、サフォークを楽しむという美食巡りをすることもできます!

 

 

◆炭火海鮮 番屋(天売島)

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天売島で水揚げされた新鮮な海のサイトを楽しめるお店「番屋」

活ウニや活ホタテ、活つぶなどを炭火で焼いて食べることができます!

ウニ丼は水揚げされたウニを豪快に丼へ!

天売島のウニは日本一!という人もいるほど最高に美味しいウニを楽しむことができます!

料金もリーズナブルで様々な海産物や食事のメニューもある人気のお店です!

◆住所:羽幌町天売弁68

◆TEL:01648−3−5714

◆ウニ丼:
◯番屋ウニ丼:2200円 (季節限定)
◯活ウニ:330円 (季節限定)

営業時間:4月末〜9月末 11:00〜 (夜は予約のみ)

ホームページ

 

 

 

◆北のにしんやさん (羽幌町)

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天売島にフェリーで渡ることのできる羽幌町にある新鮮な海産物を楽しむことのできるお店「北のにしん屋さん」

海産物の直売所にある食堂で、新鮮で絶品の海鮮丼を格安で楽しむことができます!

24日はにしんの日で一部の丼ものなどが半額に!

羽幌名産甘エビだけが乗った海鮮丼「甘エビ丼」は絶品!

ウニの時期にはウニ丼も登場し新鮮なウニ丼を楽しむことができます!

新鮮でボリュームのある海鮮丼は札幌などではこんな値段では食べることができないと思います!

◆住所:羽幌町栄町89

◆TEL:0164−62−5671

◆ウニ丼:
◯ウニ丼中大盛り:2600円 (季節限定)
◯ウニ丼中:1900円
(漁の状況により値段の変動あり)

◆営業時間:11:00〜!5:00
火曜定休日(繁忙期には休まず営業する時も)

参考ページ

 

 

 

◆ココカピウ (苫前町)

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羽幌町の隣町、苫前町!

苫前町でも美味しいウニを食べることができます!

海水浴場ホワイトビーチの前にあるココカピウは現役漁師さんが経営しているお店!

時期になると取り立てのウニで作るウニ丼を楽しむことができます!

このウニ丼も新鮮で濃厚で絶品!

毎年このウニ丼を食べに来るリピーターもいるほど!

ウニ丼以外にも色々な海鮮丼をはじめとしたメニューもあります!

店内ではビーチを眺めながら絶品のウニ丼を楽しむことができます!

◆住所:苫前町字栄浜55

◆TEL:0164−64−2855

ウニ丼:
◯ばふんウニ丼:3000円(季節限定)
◯むらさきウニ丼:2000円(季節限定)
(ウニがなくなりし次第その日のウニ丼は終了)

営業時間:5月上旬〜10月頃まで営業
10:30〜19:00

参考ページ

 

 

 

北海道のウニの名産地!奥尻島

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出典:http://unimaru.com/?__&paged=68

北海道の南西部の日本海に浮かぶ奥尻島!

水深25mの透明度を誇る綺麗な海が広がります!

ウニをはじめ、アワビやイカ、ホッケなど海産物の宝庫!

奥尻島では主にキタムラサキウニが取れ、奥尻島のゆるきゃら「うにまる」もこのキタムラサキうにをイメージして登場しました!

奥尻のうにが楽しめるのは5月頃〜8月中旬まで!

 

絶品の海産物はもちろん、釣りや水上スキー、カヤックなどのマリンレジャーも盛んで夏のレジャーには最高のところです!

 

 

◆食事処 北の岬さくらばな (奥尻町)

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出典:http://www.hiyama-hokkaido.jp/about/okushiri.html

店主が漁師さんの食堂!

実際に店主の両親さんは取ってきた新鮮な魚介類を使ったメニューがたくさんあり楽しむことができます!

店内にはお土産でうにの加工品やその他海産物の加工品なども販売されています!

うにの時期にはウニ丼はじめ、うにアワビ丼何ていうとても豪華な丼も楽しむことができます!

◆住所:奥尻町字稲108

◆TEL:01397ー2ー3630

◆ウニ丼:
◯ウニ丼定食:2100円(4月末〜9月末)
「7月中旬〜8月中旬までは1575円」

◆営業時間:8:30〜17:30 (冬は休業)

ホームページ

参考サイト

 

 

北海道のウニの名産地!襟裳

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襟裳岬で有名なえりも町!

今まで紹介した日本海側のウニは夏が旬ですが、この太平洋に面しているえりもは『春ウニ』として春にウニを楽しむことができます!

襟裳のウニは3月下旬頃〜5月までが時期!

日本海の夏が旬のウニより一足先に美味しいウニを食べることができます!

有名な日高昆布を食べて育ったウニは絶品!

毎年4月下旬にはえりもうに祭りも開催され美味しいウニを安く手に入ると人気のお祭り!

えりもウニ祭りの詳細はこちら!

 

 

◆いさみ寿司 (えりも町)

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前浜で取れる魚介類をる使った海産物の料理が楽しめるお店!

お寿司をはじめ豪華な絶品の襟裳の海産物を楽しむことができます!

北海道のミシュランガイドに載っているお店!

ウニ丼はじめ襟裳のウニとつぶを一緒に食べることのできるウニつぶ丼もおすすめ!

◆住所:えりも町本町86−3

◆TEL:01466−2−3141

◆ウニ丼:
◯ウニ丼:4300円(ウニの時期)
◯ウニつぶ丼:4000円

◆営業時間:11:30〜13:30
16:30〜22:00
(不定休)

ホームページ

 

 

◆あま屋 (新ひだか町)

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えりも町から車で約1時間30ほどの距離にある新ひだか町の人気店「あま屋」

日高の春ウニをてベルならこのお店!という人が多い名店!

お店のテーマは「全部日高」

日高の旬な食材やホテー豚、黒毛和牛、山菜、新鮮も魚介類などを楽しむことができます!

ウニの時期には春ウニを使った色々なウニ漁りを楽しむことができます!

見た目も豪華なウニ丼は必見です!

◆住所:新ひだか町静内御幸町2−5−51

◆TEL:0146−42−7545

◆営業時間:11:30〜14:00
17:00〜20:30
(ランチメニューとディナーでメニューが変わります。
ホームページを参照)

ホームページ

 

 

 

北海道のウニの名産地!羅臼

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出典:http://www.jf-rausu.jp/access.html

北海道の世界遺産知床の東側に位置する羅臼!

季節によってクジラやイルカ、シャチやトドなど野生の生物を見ることができます!

羅臼で取れるウニは主にバフンウニ!

羅臼昆布を食べて育ったウニは濃厚で絶品!

ウニ漁の時期は1月中旬頃〜6月まで!

冬にウニを楽しむ子tのできるエリアです!

羅臼昆布を食べ知床の大自然で育ったウニは絶品です!

 

 

◆羅臼の海味 知床食堂 (羅臼町)

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羅臼町の道の駅に隣接している「知床食堂」

高級な羅臼さんのバフンウニを使ったウニ丼が2800円とリーズナブルにウニ丼を食べることができます!

羅臼のバフンウニを使用してるのでもちろん味は最高!

他にも様々なメニューがあり、北海道らしい鹿肉を使った料理も楽しむことができます!

席は100席ほど用意されていて団体の方にもおすすめ!

ソフトクリームなどのデザートも充実!

◆住所:羅臼町本町361−1

◆TEL:0153−87−4460

◆ウニ丼:
◯ウニ丼:2800円

◆営業時間:8:00〜20:00(4月上旬〜11月は無休)

ホームページ

 

 

◆濱田商店 (羅臼町)

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羅臼で水揚げされた魚を中心に、カニやホタテ、鮭など新鮮な魚介類を楽しむことのできる「濱田商店」

1月中旬〜6月まではウニ丼を楽しむことができます!

羅臼さんの濃厚なバフンウニのウニ丼!

その時期の旬な魚介類が登場します!

そして水産加工所直営で茹でたカニは絶品!

タラバガニ、毛ガニ、ズワイガニからその日にいけすに入っていたカニの中から好みのカニを選んで食べることができます!

◆住所:羅臼町礼文町365−1

TEL:0153−87−3311

営業時間;9:00〜17:00
5月〜10月 不定休
11月〜4月 日曜

ホームページ

 

 

 

北海道のウニのお取り寄せ通販おすすめは?

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北海道のうにを食べたい!

でもなかなか北海道に行く機会がない、、、、

北海道でうにを食べれなかった。。。。。

そんな方におすすめなのがお取り寄せ!

 

楽天に出品している北海道の海産物屋さんからウニをお取り寄せすることができます!

 

◆礼文島のムラサキウニ

 

◆北方四島産訳ありエゾバフンウニ

 

◆ミョウバン不使用楽天人気商品のチリ産のうに

 

紹介した以外にも様々なウニが販売されています!

しかし!

やはり北海道で旬の時期にとれたてのウニを食べてしまうと、取り寄せのウニがこれはウニじゃない!!と思ってしまうほど、

旬な時期に食べるとれたてのウニとお取り寄せのウニは別物です!

どうしてもウニが食べたいという方はお取り寄せもおすすめですが、

ぜひ旬の時期に北海道でとれたてのウニを食べてください!!!

 

 

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最後に

今回は北海道のウニの旬な時期や北海道のウニの名産地などを紹介しました!

北海道の旬な時期に食べるウニは本当に絶品です!

ちょうどウニが旬の時期に北海道へ旅行を考えている方はぜひ旬のとれたてのウニ丼を食べてみてください!!

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